2006年08月01日

東京秋葉原の変貌

久々の更新です。

先週の週末に東京へ行ってきました。
CALS/ECインストラクターという資格の講習会の受講と試験を受けてきました。
試験結果・・・ビミョウでした。2ヶ月後の試験結果を楽しみに待ちます。

その試験の後、約15年ぶりぐらいに”秋葉原”へ行ってみました。
以前の秋葉原は家電製品販売の街でしたが、現在は電気街というよりは、”オタクの街”そのものです。
”秋葉原”という漢字よりは、”アキハバラ”または”AKIHABARA”という表記がしつくりする感じの街でした。

JR秋葉原駅の出口を出ると・・・・びっくり
かなりの数の”メイド”の群れが、チラシ配りをしています。

行った日は、電気街まつりが開催されていたので、メイド、コスプレの女の子がたくさんいて、オタク達をもてなしていました。

メイド.jpg

この子をテレビ撮影していました。

コスプレ.jpg

萌える街アキハバラという感じでしょうか?

でも、活気があって楽しい街です。

ひとまず。
posted by 沼垂の住人 at 00:35| 新潟 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | トラベル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
"CALS/EC"と言う単語で検索して辿り着きました・・・
実は私もインストラクターの試験受けに行ってました。秋葉原にも寄ってきたんですが確かに年々変わってますね。駅も大きくなり綺麗になりましたし。
昔からオタクの街ではありましたが,オタクの質が変わったような気がするのは自分だけでしょうか・・・
Posted by 風の三郎 at 2006年08月07日 08:41
風の三郎さま
コメントありがとうございます。
以前の秋葉原は、エレクトロニクスのオタクだけだったように思います。
安く、電化製品、電子パーツを購入する目的で集まっていたような気がします。
今は・・・・・
やはり、ご指摘の通りオタクの質が変わっているように私も感じます。
Posted by 沼垂の住人 at 2006年08月07日 12:37
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